アトリエ・エクレア

2DCG&3DCG, プログラミング, 日記などを掲載してます。

たまには何かつくるかぬ(´・ω・`)

たまには何かつくるかぬ(´・ω・`)

使うCGソフトはもちろん我らのBlender!! (* ・`д・´)b
バージョンも2.72bになって、ますます充実の機能!!

そして・・・

凄すぎて、ついていけなくなった・・・ 。゚(゚うω`゚)゚。

s_001.jpg
自分は基本的に、造りながらデザインを考える (´・ω・`)
ひとはそれを"行き当たりばったり"と呼ぶ・・・ (´-ω-`;)

s_002.jpg
(´・ω・`)最初はこんな感じで・・・。
アインハンダーじゃないです( ´Д`;)






Blender 覚え書き

Blender 覚え書き


< 重要 >

  • ピボットポイント(3Dビューのヘッダー)で、操作の基準を設定できる。
  • オプション(ツールシェルフ下側)が利用できる場合がある。※プリミティブ追加やベベルなど。

< UI >

  • テキストを見やすくする : ビューをズーム(+ , -)を使う。または、ユーザー設定 → システム → 全般 → DPI を上げる。

< 3Dビュー >

  • ビューを回転中に、[Alt] で、45度ずつ回転スナップする。
  • [+] or [-]    ビューをズーム ※テキストなども見やすくできる。
  • グリッドの設定    ビュープロパティ(N)内、[表示] → [グリッドフロア]

< カメラ >

  • [0]    カメラ視点切り替え。→ [G] カメラ移動(前後移動は [G]+[マウス中クリック])。[R] 回転。
  • プロパティ(N)で、[カメラをビューにロック]にチェック    ユーザービューとカメラビューがリンクする。
  • [Ctrl]+[0]    アクティブカメラの切り替え。 ※カメラ複数時
  • [Alt]+[Ctrl]+[0]    現在の視点にカメラを合わせる。

< 3Dカーソル, オブジェクト原点 >

< 3Dカーソル >

  • [Shift]+[S]    スナップの機能で、特定の位置に3Dカーソルを移動する

< オブジェクト原点 >

  • [Shift]+[Ctrl]+[Alt]+[C]   特定の位置にオブジェクトの原点を移動する

< モード切り替え >

  • [Tab]    編集モードのへ切り替え / 戻す
  • オブジェクトモード [Ctrl]+[Tab]     ウェイトペイントモードへ切り替え / 戻す
  • 編集モード [Ctrl]+[Tab]     メッシュ選択モード(頂点選択 / 辺選択 / 面選択の切り替え)

< オブジェクトモード >

  • [Shift]+[A]    プリミティブ追加
  • [M]     レイヤー移動
  • [Ctrl]+[J]     統合
  • [Ctrl]+[P]     ペアレント  ※子を選択してから親を選択
  • [Alt]+[P]     親子関係をクリア  ※子だけ選択
  • [Ctrl]+[G]     グループ作成   ※選択は、[Shift]+[G] (関係で選択)
    ※グループへの追加・削除は、プロパティのオブジェクトタブ → グループで可能。
  • [Ctrl]+[L]     リンク作成   ※例えばオブジェクトデータを選択した場合、あるオブジェクトの編集が他のオブジェクトにもリンク。
  • [Ctrl]+[T]     トラック作成  ※オブジェクトを選択しておき、ターゲットを追加選択しておく。

< モディファイア >

  • [ミラー]     Mirror。鏡面編集 ※クリッピング有効で、反対まで移動しない。
  • [厚み付け]   Solidify。厚みを付ける
  • [細分割曲面]   Subdivision Surface。面を分割し、曲面を作る。
    ※ショートカット: オブジェクトモード、または編集モード時に、[Ctrl]+数字キー[0]~[5](テンキーではない)
  • [多重解像度]   Multiresolution。元の形状を維持したまま、細分化し、解像度を上げ下げできる
    ※ショートカット: スカルプトモード時に、[Ctrl]+数字キー[1]~[5](テンキーではない)
  • [ブーリアン]   Boolean。オブジェクトどうしを組み合わせて形状をつくる
  • [スクリュー]   Screw。回転体をつくる
  • [配列複製]   Array。複製して並べる。始端と終端に、それぞれ別オブジェクトを指定可能。

< 編集モード >

< トランスフォーム >

[Alt] を加えると、各トランスフォームをクリア

  • [G]     移動
  • [R]     回転
  • [S]     拡大・縮小

< 選択 >

  • [Ctrl]+[Tab]     メッシュ選択モード(頂点選択 / 辺選択 / 面選択の切り替え)
  • [A]     全選択 / 全選択解除
  • [B]     矩形選択
  • [C]     円選択
  • [Ctrl]+[マウス左ドラッグ]     なげなわ選択
  • [Alt]+[マウス右クリック]     ループ選択
  • [Ctrl]+[マウス右クリック]     経路選択 ※どこかを事前に選択しておいた場合、選択場所からの部分的な経路選択になる。
  • [Ctrl]+[L]     リンク選択
  • [Ctrl]+[I]     選択反転
  • [Ctrl]+テンキー[+], [-]     選択の拡大 / 縮小

< 表示 >

  • [T]     ツールシェルフ
  • [N]     プロパティ
  • [Z]     ソリッド / ワイヤーフレーム表示の切り替え
  • [Shift]+[Z]     ソリッド / レンダー表示の切り替え
  • [Alt]+[Z]     ソリッド / テクスチャ表示の切り替え
  • [F11]     UV/画像エディターの表示・非表示  ※レンダー結果の表示・非表示ができる
  • [Esc]    レンダー結果の非表示  ※レンダリング中なら、レンダリングの中止
  • [Shift]+[H]     選択物のみ表示 (選択物以外を非表示)
  • [Alt]+[H]     再表示

< オブジェクトデータ > プロパティエディター

  • [自動スムーズ]     ノーマル→自動スムーズにチェック(角度30など) ※円柱等

< ビュー操作 >

  • [Shift]+[マウス中ドラッグ]     画面をつかむように移動
  • [Home]     全表示
  • [Numpad . ]     選択部分を表示

< 便利メニュー >

  • [W]     スペシャルメニュー
  • [Space]     メニュー検索
  • [Ctrl]+[V]     頂点系
  • [Ctrl]+[E]     辺系
  • [Ctrl]+[F]     面系

< 編集モード >

  • [Shift]+[A]    プリミティブ追加
  • [X] または [Delete]     削除
  • [Ctrl]+[R]     ループカット
  • [Shift]+[D]     複製 ※続けて軸を指定することで、軸移動が可能。
  • [Shift]+[V]  または、 [G][G]      スライド ※続けて数値指定も可能
  • [F]     辺 / 面作成
  • [K]                     ナイフ ※新しい構造にカット
  • [Shift]+[K]     選択 ※新しい構造にカット
  • [J]     頂点の経路を連結 ※頂点どうしを繋いで、辺や面を分割する。
  • [Alt]+[M]     結合(マージ)
  • [Ctrl]+[B]     ベベル
  • [Alt]+[E]     押し出し ※押し出し方法が選択できる
  • [E]    領域で押し出し
  • [ I ]     面を差し込む(インセット)
  • [V]     切り裂き
  • [P]     別オブジェクトに分離
  • [Ctrl]+[M]+[各軸]     インタラクティブミラー
  • [Ctrl]+[N]     面の向きを外側に揃える
  • ドラッグ中に[Ctrl]     スナップ
    ※回転中の場合5度ずつになる。
    ※"トランスフォーム時のスナップ"(磁石マーク)がOFFでもスナップできる。
    ※スナップする要素やスナップ対象を設定可能。"増加"選択時は、絶対グリッドに揃えるか選択できる。
  • [Shift]+[S]     3Dカーソルや選択物のスナップ
  • [O]     プロポーショナル編集の有効 / 無効
  • [Alt]+[O]     プロポーショナル編集"接続"の有効 / 無効

< 重複頂点 >

  • [チェックボックス]     重複頂点の自動結合 ※3Dビューのヘッダー
  • 頂点メニュー(編集モード時 Ctrl+V)内、[重複頂点の削除]

< 法線 >

  • [ノーマル]     面の向きを変更 ※[プロパティ] → [法線]

< カーブ >

  • プロパティ[N]で、ハンドルや法線の表示を調整できる。
  • オブジェクトモードで、[Alt]+[C]    変換 ※カーブからメッシュ / メッシュからカーブ の変換。
  • 編集モードで、[Alt]+[C]    ループ切り替え ※開いた / 閉じたカーブを、閉じた / 開いたカーブに切り替える
  • [V]    ハンドルタイプを設定
  • [F]    セグメント作成  ※カーブ同士を、セグメントにより結合する
  • [Y]    分離 ※分離したい制御点をすべて選択しておくこと。
  • [Alt]+[S]    収縮 / 膨張 ※制御点で太さを変える。
  • [Ctrl]+[H]    フック
  • [W] → [2]    向きを反転 ※Wでスペシャルメニューが開く→2キーで向きを反転

< テクスチャペイント >

< ブラシ >

  • [F]    半径
  • [Shift]+[F]    強さ
  • [S]    スポイト

< ステンシル >

・テクスチャ → ブラシマッピング:Stencil ※日本語表示だと"マスク"になっている。
・ステンシル用の画像は、プロパティエディターのテクスチャタブで、事前に読み込んでおく。
・UVに使用する画像は、大きめにしないと、転写した画像が粗くなる。

  • [マウス右ドラッグ]    移動
  • [Ctrl]+[マウス右ドラッグ]   回転
  • [Shift]+[マウス右ドラッグ]    拡大縮小  ※X, Y併用で軸固定

< テクスチャマスク >

  • [Alt]+[マウス右ドラッグ]    移動
  • [Alt]+[Ctrl]+[マウス右ドラッグ]   回転
  • [Alt]+[Shift]+[マウス右ドラッグ]    拡大縮小

< スカルプトモード >

※ブラシ名に"F"が付いているものは、Fake Userになっていることを示す。

  • [多重解像度]   Multiresolution。元の形状を維持したまま、細分化し、解像度を上げ下げできる
    ※ショートカット: スカルプトモード時に、[Ctrl]+数字キー[1]~[5](テンキーではない)
  • [F]    半径
  • [Shift]+[F]    強さ
  • [Shift]    押している間、一時的に、Smoothブラシに切り替える
  • [Ctrl]     押している間、一時的に、ブラシの効果を反転
  • 数字キー[1]~[0](テンキーではない)    ブラシの1番目から10番目までの選択 ※10番目が0
    [Shift]キー追加で、ブラシの11番目以降の選択
  • [Ctrl]+[D]    Dyntopo有効。※ダイナミックトポロジーの有効 / 無効の切り替え。

< ノード >

  • [Shift]+[Ctrl]+[マウス左クリック]   ビューアーノードに接続(無い場合は自動的に用意)。さらに実行で接続パラメーター変更。
  • [Ctrl]+[X]    削除後再リンク。
  • [M]    ミュート切り替え。
  • [Ctrl]+[マウス左ドラッグ]    リンクを切断。※ノードの接続部分
  • [Shift]+[マウス左ドラッグ]    リルートノードの挿入。(削除はX, or Ctrl+X, or Delete) ※ノードの接続部分

< その他 >

  • [Ctrl]+[F3]    スクリーンショット。
  • ナイフ投影がけっこう使える。
    ※オブジェクトモード → ナイフとするオブジェクトを選択 → 切りたいオブジェクトを追加選択(Shift) → 編集モードに移行 → ナイフ投影ボタンを押す → オプション(ツールシェルフ下側)で透過カットを有効にする。






Blender 2.7ガイド&3DCG基本作品制作

Blender 2.7ガイド&3DCG基本作品制作(2014/10/24)

Blender新刊(´・ω・`)
著者は海川メノウ氏。


バージョン2.6の時も、本を書いていたかたですね。↓

しかしながら、だんだんBlenderの本も高くなってきてるような気がする。
もうちょっと安いと有難いのだが・・・。


ZBrush UIカスタマイズ

ZBrush UIカスタマイズ

ZBrushのUIをカスタマイズする方法。 ※ZBrush 4R6 P2

(1)
ZBrush_CostomizeUI_1.jpg
最初に、UIをカスタマイズ可能にする必要がある。

Preferecesパレット→ Configサブパレット→ Enable Customize をON にする。
これでUIのカスタマイズが可能になる。

(2)
ZBrush_CostomizeUI_2.jpg
メニュー, ボタン, アイコン等を、Ctrl+Alt+ドラッグで、任意の場所に配置できる。

配置可能な場所はいくつかある。
ドラッグしていくと枠が表示される。

(3)
ZBrush_CostomizeUI_3.jpg
ブラシアイコンは、ブラシライブラリから直接ドラッグできない。
Brushパレットから配置する。

※因みに、ブラシアイコンやボタン類を小さくしたい場合、
Preferecesパレット→ Configサブパレット→ Interface→ Ui→ Wide Buttons をOFF にする。

(4)
ZBrush_CostomizeUI_4.jpg
配置したものを削除する場合は、Ctrl+Alt+ドラッグでCanvas上に移動し、リリースする。

(5)
ZBrush_CostomizeUI_5.jpg
このままスカルプト可能だが、配置可能な場所が表示されていて場所を取るし、配置したものを誤って動かす可能性もある。
そこで、カスタマイズが終わったら、カスタマイズを不可にする。

Preferecesパレット→ Configサブパレット→ Enable Customize をOFF にする。
これでUIのカスタマイズが不可になる。

(6)
ZBrush_CostomizeUI_6.jpg
カスタマイズしたUIは、ZBrushを終了したり、UIの初期化などで消失する。
そこで保存をする必要がある。

Preferecesパレット→ Configサブパレット→ Store Config をクリック する。
※自動的にポップアップウィンドウが開く。無事に保存されたことを確認する。

これで、同サブパレットにある Restore Custom UI をクリックする度に、現状に戻すことが可能になる。
※因みに、一度も Store Config をした事が無い状態で、Restore Custom UI をクリックしてみたところ、
初期状態に戻るのを確認した。

(7)
ZBrush_CostomizeUI_07.jpg
念のため、カスタマイズしたUIを保存する。
複数のカスタムUIを用意する場合は必須。

Preferecesパレット→ Configサブパレット→ Save Ui をクリック する。
ファイルブラウザが開くので、任意の名前で保存する。
保存したUIは、隣にある Load Ui から読み込む。

以上。



第2回 浅野恭司原画展

第2回 浅野恭司原画展

テレビアニメ "PSYCHO-PASS" の続編、"PSYCHO-PASS 2" が、始まりました。
そのPSYCHO-PASSシリーズや、アニメ "進撃の巨人" のキャラクターデザインなどをされている、
浅野恭司さんの2回目の原画展が催されているので、観に行ってきました。(2014/10/11)

※前回の記事はこちら → Link

museum_001.jpg
今回も茨城県古河市にある、古河街角美術館にやってまいりました。
久しぶりです。
なんと今回は、古河街角美術館だけではなく、古河歴史博物館にも展示があり、
作品数がパワーアップしています!!

おおーーーっと!! 入り口にも花束が!?

museum_002.jpg
ヽ(゜Д゜)ノ ぜんぜん違うやんけーーーーーーーーー!!!!

museum_003.jpg
(゜Д゜;) 気を取り直して・・・ 看板です。

museum_004.jpg
まずは古河街角美術館から。
中に入ると、こんなのも。
ちなみに美術館内での写真については、撮影が許可されているところで撮ったものだけです。
実際に作品がたくさん展示されているところは、残念ながら撮影不可なので、撮っていません。

museum_005.jpg
グッズ。

museum_006.jpg
ここは撮影可。
等身大なのかわからないですが、それくらいデカイものです。
まわりに人がいるので、ベストショット撮るのもなかなか大変。

museum_007.jpg
かっちょええ ヽ(゜Д゜)ノ

museum_008.jpg
パトレイバーのキャラにちょっと似てる。
1作目のときは主人公というより、ヒロイン的だったけど、2作目では主人公的な印象ですね。

museum_009.jpg
サイコパスなイケメン。
剃刀のハイライト指定みたいなのが、まるで血に見える・・・。

古河街角美術館で撮影できたものはこんな感じ。
展示物は、第1回と変っていましたので、また新鮮な感じで楽しめました。
前回には無かった新編集版のカットとか、その他いろいろ変更がありました。

museum_010.jpg
続いて、古河歴史博物館に向かう。
途中の街並みが、風情があって面白かった。

古河歴史博物館は、古河城の諏訪曲輪(出城)跡地に建てられているということで、
周りがすごい造りでびっくり。
パノラマ撮影してみたんですが、この凄さは写真では伝えられないなぁ。

museum_011.jpg
博物館の周り。
きれい。
なんか京都みたい。

museum_012.jpg
看板。

museum_013.jpg
看板。
街のあちこちにありました。

museum_014.jpg
これが古河歴史博物館。
壁がちょっと残念かもしれない。

museum_015.jpg
これは古河市民文化祭マスコットキャラクターらしい。
デザインはもちろん浅野さん。

museum_016.jpg
古河城出城諏訪曲輪跡。

museum_017.jpg
会場展示内容。

museum_018.jpg
入るとこんな感じ。

museum_019.jpg
浅野さんデザインのマスコット。

museum_020.jpg
グッズ販売の掲示物。

museum_021.jpg
グッズ販売の掲示物。

museum_022.jpg
グッズ販売の掲示物。

museum_023.jpg
グッズ販売の掲示物。

museum_024.jpg
グッズ販売の掲示物。

museum_025.jpg
グッズ販売の掲示物。

museum_026.jpg
帰り道。

museum_027.jpg
すごい景色。

museum_028.jpg
古河市街地の道路にマスコットの旗がある。

観てきたものは以上。
以下、戦利品。

art_001.JPG
戦利品。
チラシ。

art_002.JPG
チラシ裏。

art_003.JPG
ポストカード。
このねぇ サインがすごいよね


art_004.JPG
ポストカード。
兵長。

art_005.JPG
ツーショット。
旦(´・ω・`)ずずず・・・。

art_006.JPG
ポストカード。
なんだろう、これは。
ローリング・ガールズと書いてある。
2015年放送だそうだ。
※ポストカードは全て、反対面は真っ白。

<まとめ>
前回と重複する展示物もあったけど、新しく追加されたのも多かった。
今回はPSYCHO-PASSの新編集版のカットなどが追加されたりしていた。
作品数は前回よりも多くなったけど、前回には有った巨大な展示物が、今回は無かった。

観に来ていたひとは、前回と同じく女性が多い。
男性もいるにはいるんだけど、女性のほうが多いようにみえた。
こういうところは女性のほうがマメな気がする・・・。
グッズはほとんどが売り切れてしまっていて、残っていたのは、常守とミカサのクリアファイルとか他に数点だった。
男キャラのほうは売り切れ続出。
これは、女性客が多いゆえの結果なのだろうか・・・。

サイン会場入り口では浅野さん御本人を生で拝見することができた。
サインは抽選で30人しかもらえなくて、自分はもらっていない。
サインをもらえたひとが会場から出てくると、大勢が飛びつくように「みせていただけますか!!」とおねだりしていた。
中には、スマホで写真をとらせてもらっているひともいた。
サインといっても、相手の名前を書くだけじゃなくて、イラストも描いていた。
こんな感じ。

PSYCHO-PASS 2 のこれからの展開が楽しみ(*´∀`*)




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